いまおすすめのDVD
ALWAYS 三丁目の夕日
舞台は昭和33年、東京下町の夕日町三丁目。則文(堤真一)営む自動車修理工場に、六子(堀北真希)が集団就職で上京してくる。六子は小さな工場を見てがっかりするが、やがて則文の妻トモエや息子の一平らと仲良くなり、一家になじんでいく。一方、売れない小説家の茶川竜之介(吉岡秀隆)は、飲み屋のおかみ・ヒロミ(小雪)から、親に捨てられた少年・淳之介を押しつけられ、一緒に生活するハメに。最初はけむたがる竜之介だが、2人は次第に仲良くなる。そんな折、淳之介の本当の父親が現れる。
人志松本のすべらない話
人気お笑いコンビ、ダウンタウンの松本人志、千原ジュニア、宮川大輔、ケンドーコバヤシなどお笑い会の話の達人がサイコロを振り、誰もが一つは持っているすべらない話を披露するというのがコンセプト。また、一つ一つの話は全てが実話というのも、面白さの秘密。
すべらない話いろいろな芸がある中で原点で、それですべらないというのがすばらしいところ
19歳の少女の
リアルを描いた「
蛇にピアス」の映画化にあたり、主人公と同年代である23歳以下の女性限定試写会が8月31日、東京・六本木ミッドタウンにあるギャガ・コミュニケーションズ試写室で行われ、主演の吉高由里子がゲストとして登場した。
原作は
2003年に20歳で芥川賞デビューを果たし話題となった
金原ひとみの同タイトルの小説。19歳の少女ルイ(吉高)が、蛇のように2つに割れた舌を持つアマ(高良健吾)と同棲しながら、サディストの入れ墨彫り師シバ(ARATA)とも関係を持ち、痛みと快楽の中で満たされない心を模索する物語だ。監督は金原から直々にラブコールを受けた72歳の演劇界の巨匠、蜷川幸雄が務めた。
急上昇ワード
BBマジッククリーム、ゆらいジュネレーター、ヒースレジャー
北京五輪の競泳男子平泳ぎで連続
2冠を達成した北島康介(日本コカ・コーラ)は16日、注目される五輪後の去就について「まだ何も考えていない。これからゆっくり考えたい」と話し、時間をかけて決める意向を明らかにした。
北島は「
五輪は(北京が)最後になると思う」と話したが、一部での引退報道について「(
引退すると)僕は一言も言っていない」と否定。「
やめるのも選択肢だし、続けることも選択肢」などと語った。
男子400メートルメドレーリレー決勝で
銅メダルを獲得有終の美を飾った。
女子52キロ級の表彰式。中村美里の目に涙が光った。「金メダルの位置に立ちたかった、と思った。悔し涙です」。1989年4月生まれ。「平成生まれのメダリスト」第1号になったが、メダルの色にこだわった。 「五輪のプレッシャーはなかった」。順調に勝ち進む。だが、準決勝でアン・グムエ(北朝鮮)に惜敗。金の望みは消えた
3位決定戦で勝ち
銅メダル
小池徹平(22)が童顔の刑事役を演じるフジテレビの連続ドラマ「シバトラ」(7月8日スタート、火曜後9・00)の制作発表が28日、都内で行われた。警察官の制服姿で登場し「童顔に生まれて良かったと初めて思った。連続ドラマに初主演することができました」とあいさつ。24歳なのに、そのルックスのせいで小さな子供からもなめられてしまうという役どころに「初々しくフレッシュな感じを大切に演じてます」と話した。
「白ブタ」と呼ばれる役の塚地武雅(36)は「僕も豚みたいな外見に生まれて良かった」と苦笑。役名が「藤木小次郎」の藤木直人(35)は「姓が一緒だからキャスティングしてもらえた。藤木で良かった」と続けて笑いを誘った。
とてもかわいらしい顔ですよね。
でも、小池さんにあの麒麟田村の役はねえ〜、顔全然ちゃいますやん
簡単 SEO対策実現
さくさくエクスチェンジ
競泳の北京五輪日本代表壮行会を兼ねたジャパンオープンは6日、東京辰巳国際水泳場で開幕。男子100メートル平泳ぎでメダル獲得の期待も高い北島康介選手は、水着騒動への「抗議」のメッセージが書かれたTシャツを着て現れた。
北島は日本語で「泳ぐのは僕だ」と書かれたTシャツで登場。ミズノと契約を結ぶ北島はこの日、新記録続出で話題になっている
スピード社の
レーザー・レーサー(LR)を着用し、59秒44のタイムで自らの日本記録を更新した。
この日はLRを着用した5人の選手が日本新記録をマークしている。
北島はレース後、
水着だけが理由でタイムが良くなったことを否定する一方で、五輪での金メダル獲得を助けてくれる
水着で泳ぎたいと語った。
実際に一番いいものであると結果でているわけで、他の国の人が着れて自分達が着れない。
水着で負けるのは非常に悔しいでしょう。